記事より以下抜粋
思春期の少女に性行為を強要、少年に対しては教団教義を洗脳するなど性的虐待が繰り返されていた。
Lynn McFadden調査官の供述書によると、モルモン教の分派「末日聖徒イエス・キリスト教会原理派(Fundamentalist Church of Jesus Christ of Latter Day Saints、FLDS)」が所有する農場「Yearn for Zion(YFZ)」内では、最低年齢13歳の少女らが、複数の妻と婚姻関係にあるとされる年上の男性複数と「精神的な結婚」をし、「出産を目的とした」性行為を強要されていた。
懲罰として食料を与えずにクロゼットに閉じこめる、激しい殴打を加えるなどの行為も行われていたという。
posted by くろだたかこ at 18:44| 大阪

|
Comment(0)
|
TrackBack(0)
|
[AFP]宗教絡みでやらしいの
|

|